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EPSON PM-A840用の互換インクを使ってみた2

12月の一大イベント“年賀状作り”をやっつけてみた。
、、、と言いつつ、パソコンで作っているので、デザインを考えて、宛先の見直しをして、オリャッと印刷ボタンを押すだけなのだが。

オッサンの会社(部署だけかも?)では幸か不幸か年賀状は出さないように申し合わせがされており、オッサンの年賀状は親類や友人・知人に対しての物がほとんどとなる。
普段から顔を合わせる人には「旧年中のお礼&新しい年もお願いします!」という気持ちがあるものの、年賀状の送り先の大半はもう何年も会ってもいない人なので「元気でやってますよ!」と知らせたいという思いの方が強かったりする。
これが良いのかどうかは知らないが、個人的には遠くにいる人からたまに連絡があると何だかうれしいので、この部分に気合いが入っている。

そんなわけで、毎年、数種類のデザインと自分や家族の写真を数種類用意して相手に合わせて選んで送っているが、家族とは全く関係ない人にはオッサンが一人で写っている写真が印刷されているので「オッサンの姿なんか見たかねーよ。」と思われているのかもしれないが、とりあえずこのオッサンは相変わらず元気に暮らしているということはわかってもらえている事でしょう、、、。


題名にそぐわない話をダラダラと書いてしまったが、本当は「今年は初めて年賀状を作る時に互換インクを使って印刷をしたが、全然問題なくできた」という話をしたかった、、、。
5月に互換インクを購入し、そのまま使い続けているが、これが純正インクと特に遜色なく使えたのでお得だった。<特に問題が無いから年賀状もこのまま作った。
今回、年賀状を作成していたらインクが無くなったので、また互換インクを買おうかなと思ってAmazonで見ると6色入りで800円前後からある。5月ごろは互換インクは2000円前後が主流だったが、エラク安くなっている。
どうしようかなぁと思ったが、あまり安いのを買って使えなかったり、使い勝手が悪かったり、プリンタ自体が壊れるとイヤだなぁと思って残量表示も正しく動き、問題無く印刷ができている実績のある「楽天」の激安インク屋で購入してしまった。
1,980円なので純正に比べれば半額以下だったが、800円の物に比べると2倍以上。
Amazonで買える800円前後の物は実際のところどうなのだろうか?


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テーマ : 電化製品 - ジャンル : ライフ

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